グランツーリスモ5

晴美のグランンツーリスモ5 プレイ日誌
日 付 記  事 写  真
2013/1/10
(木)
G27

 ハンドル・コントローラDFGTが昨年末に壊れてしまった。ハンドル部をプレイシートに固定するプラスティックの部分が壊れてしまったのだ。この壊れたDFGTは多分3台目だと思う。以前のGTproのハンドル・コントローラを合計すると多分6台目だと思う。
 DFGTはペダルがプラスティックで壊れやすい。またブレーキやアクセル・ペダルの作りがちゃちで故障しやすい。コーナリング時などにブレーキ・ノイズがよく発生し、タイムを向上させにくかった。またパドル・レバーも短くアイガー北壁や鈴鹿、筑波などののヘアピンを通過するときシフト・チェンジが難しかった。
 で、今回はG27を購入した。ペダルは多分金属、パドル・レバーも長くシフトチェンジが行いやすくなった。ペダルやハンドルをプレイシートに固定するのも金属ねじで頑丈な感じだ。
 DFGTと比べてハンドルに十字キーがないことやボタン類がフロアシフトレバー側にしかなくやや操作が面倒だ。
 DFGTではペダルはブレーキとアクセル・ペダルの2つだが、G27ではクラッチ・ペダルが増える。プレイシートのハンドル部の柱とペダル類の位置関係がやや不便だ。
 DFGTでは左足ブレーキだったが、G27では右足ブレーキに変更した。支柱とペダル類の位置関係のためトゥ&ヒールは行いにくい。
 MTの実車と同様にクラッチ・ペダルを踏み込む運転は楽しいが、クラッチ・ペダルとフロアシフト・レバーを使うとタイムは遅くなると思う。
 
G27 DFGTよりも少し高級感がある感じだ。
2012/10/01
(月)
迷惑なプレゼント

 少し前、レース勝利後プレゼントが渡されるとき「アイテムがいっぱいです」といった趣旨のメッセージが表示された。不要なアイテムを削除しなければ新たにプレゼントは受領できないようだ。恐らくアイテムの受領可能数は1万前後だろうと思う。仕方がないのでアイテム削除作業を行った。ヘルメット、スーツ、ペイント・アイテムなど削除していったがこれがまた大変だ。まとめて削除できない。アイテム1個づつしか削除できない。とても全部削除できない。1万アイテム削除となると恐らく10時間以上は必要だろうと思う。
 そもそもプレゼントなんて私は全く欲しくない。まったく利用しない。チケット類も使用はしていないが、これはまだもらう頻度が少ないので削除はしていない。
 レース終了後もらえることもあるプレゼントは私にとっては迷惑そのものだ。こんな子供騙しのようなプレゼントよりももっとすべきことが多くあるだろうと思う。まずは賞金受領額の上限が20億Crというのがゲームをつまらなくしている。いろいろ理由は憶測できるが、この制限があるために20億Cr所持しているときはもうレースをする気がなくなってしまう。仕方がないのでPracticeで走るが味気ない。興味が失せてくる。この制限を取り払って欲しい。
 それ以外にもとにかく企画段階、プログラム品質の悪さなどが余りにも悪すぎる。素人の集団が作成したソフトといった感じだ。
 車収録車種が1000台以上というのも気に入らない。こんなものよりもサーキットの種類を増やして欲しい。その他レースにおける天候変化、実につまらない。雨天時走行が楽しいと思う人の気が知れない。また車の破損表現などもつまらない。全くこんな機能を開発したパワーが無駄だったろうと思う。
 ドライビング・コントローラーとしてDFGTを使用しているが、これに対する不具合もまだ十分には改善されていないような気がする。私のDFGTはハード的にもかなり劣化しているとは思うが、ソフトでカバーすべ点は多いと思う。最近はやや改善されたような気がするがコーナリング途中でのシフト・アップ/ダウンの効き具合の大幅な遅延問題はまだ残っているようだ。劣化してきたDFGTによるブレーキ信号の処理の問題。ブレーキ踏んでもいないのに軽くブレーキがかかってしまい、加速できない。ハードの問題が大きいとは思うがソフトで少しはカバーできる余地はあると思う。外部からの信号処理の扱いに関する基本的な問題だと思う。
 まぁ、ホントにGT5は期待はずれ、子供騙しの企画者、開発管理者、プログラマー、テスターなど素人集団による駄作だろうと思う。
 機能的には以前のGT5P程度で十分。ホント、つまんね〜・・・・。
2012/6/4
(月)
ぞろ目

 ゲーム・ステータスで総走行距離333333.3kmを表示させようと少し意識していたが、少しずれてしまい、333333.4kmとなった。
 久々にこの日誌を記す。本当にGT5は期待はずれなゲームだったと思う。まず企画が余りにも悪すぎる。ゲームとしての品質も悪く根本的な問題も多く内蔵しているような気がする。私はMTで遊んでいるが、コーナリング中にシフト・チェンジしても切り替わらない場合が多い。恐らくコーナリング時の力学的計算なんかにCPUパワーが食われ、シフト・チェンジの割り込み処理が追いつかないような感じだ。直線になって急にシフト・チェンジされてしまう。しかも2段飛びなどの急激なシフトチェンジになってしまう。CPUに余裕ができやっと待ち行列中のシフトチェンジ要求が一挙に処理されたという感じだ。テレビとHDMIではなくD4接続のためかもしれないが、可能性は非常に低いと思う。このシフト・チェンジの問題もそうだが、古くなったDFGTからはブレーキを踏んでもいないのにブレーキ信号が連続して上がるようだ。一生懸命加速しようとしているのに気づくとブレーキが少しかかっている状態になってしまっている。プレイする気力がたちまち萎えてしまう。
 プログラミング上での下手さ以外にもゲーム仕様も余りにも幼稚すぎると思う。イベント・レースなどなにかより多くの賞金獲得や1位になることを煽っているような気がする。同じ車でもゲーム環境によって速さはかなり異なる。オンラインで人と速さを本気で競うのはかなり無意味だと思う。それになぜ所持金の上限が20億crなのだ? これがあるためにレースを楽しむ気持が無くなってしまう。私の場合、所持金が上限近くなってしまうとPracticeで孤独に走る方がまだましだ。
 それにしてもGT5の制作者はSonyの業績に大変悪影響を与えたと思う。GT4までのめざましい進化をの延長線上にGT5がリリーズされたならばゲームの世界も変わったのではないかとも思う。モバゲーではなく大画面テレビや3Dテレビで十分楽しめる仕様となっていればSony本体の業績もこれほど悪化しなかったかもしれない。Polyphonyを十分管理監督できなかったSCEの責任も大きいと思う。せっかくのPS3の強烈な能力を活かし切れなかったSCEの前社長が現在のSonyの社長になってしまった。私にはSonyの明るい展望は見えない。
 ホント、GT5が期待通りの出来だったら多分ブラビアの大型3DテレビなどSony製品を積極的に購入したであろうのに、こんな悪い出来のためSony製品自体も敬遠してしまうようになってしまった。GT5の開発責任者はA級戦犯だと思う。
 
本日の試乗車
 スバル IMPREZA Sedan WRX STI spec C Type RA '05 
Practice Free走行
2011/8/24
(水)
ニュル24時間コース

 8月18日の配信レースでニュル24時間のレースがある。12台出走で最後尾からスタートする。わずか1周だ。性能的に圧倒的に有利な車でレースに臨めば余裕で走れるのだが、性能が劣る場合はかなりきつい。わずか1周しかないのでついつい無理な走り方をしてしまう。やや強引な追い越しや、きわどいコーナリングで、わずかにはみ出したりしてコントロールを失うことが多い。性能が劣るので、挙動を乱すとまず勝利できない。途中でレースを棄権しまた最初からやりなおしとなる。Zonda R '09でタイヤがR1やR2だとまさにこのような状態になってしまう。せめて3周程度あれば無理な走り方をせず楽しめるのだが、1周ではこのように性能が拮抗しているあるいは劣っている車で参戦するのはつまらない。ニュル北コースは道路幅が狭く追い越し可能な区間はある程度限られている。1周で11台を追い抜いていくとなるとかなりコースを熟知して追い越しポイントを考えながら走らないとなかなか難しいと思う。
 このレース、マツダ 787B Race car '91のように圧倒的に性能が勝る車では楽勝なのだが、これだと正直すぐに飽きてしまう。
 
2011/8/15
(月)
性能劣化

 恐ら収録されている車の性能をより正確に再現し、車毎の性能ランキングで実車の売り上げに影響を与えないようにするため、意図的にグランツーリスモというゲームでは客観的にプレイヤーが評価できないような工夫が凝らされているのだろうと仕方なく好意的に捉えている。
 今日はスプーン CR-Zロードコース - デイトナをPractice-Freeで走っていた。バックストレート、ほぼゴーストと同じ速度で走り次のコーナリングでラップタイム更新できるかもと期待していたら直線で徐々に引き離されてしまう。別にブレーキのひきずり現象が起こっているわけでもない。明らかにパワー不足となってしまったような気がする。このデジタル的な性能劣化困る。
 この新車購入時やオイル交換、エンジンやボディのリフレッシュにより性能変化するというのはとてもうざい。やはり性能評価させないための工夫なのかな・・・。
 
2011/7/27
(水)
悲しくなってくる・・・

 レクサス BANDAI DIREZZA SC430 (SUPER GT) '06でPractice-Freeでニュルブルクリンク GP/Dを走りタイムトライアル。私のDFGTもかなり劣化しているとは思うが、どう考えてもGT5というソフトの問題点が酷すぎるように思う。今日は殆どひきずり現象は起こらなかったが、シフト操作がうまく行えない。ほぼ同じ場所でシフト操作が聞かなくなったり遅延したり、シフト飛びを起こしてしまう。シフトが行いにくくなるのは第1、3,6、14,16コーナー辺りだろうか。いずれも急激なブレーキングや加速を行うコーナーだ。「うわ〜、シフトダウンできない・・・・」と思いブレーキに頼りながら不本意なコーナリング、途中で予想外の場所で4→2速にシフトダウンが完了したり、ときには一気に1速まで落ちてしまう。ラップタイム更新が確実なときにこの現象が発生すると本当に萎えてしまう。メインストレートでの加速、「わわわ・・・、シフト効かない・・・・」と慌てふためいて加速しても、ラップタイム更新目前でゴーストに抜き去られてしまう。この現象、車種により発生の仕方が異なり、どちらかといえばPS3に大変な負荷がかかっているときに発生しやすいように思える。絶対にGT5というゲームソフト、そのものに致命的な欠陥を含んでいると思う。
 と問題点だらけのGT5だが、ドライブ大好きなのでGT5をプレイしてしまう。他ゲーム機でDFGT程度のお値段のハンドルコントローラで遊べて、挙動もGT5P並以上のゲームソフトが存在するならば、多分、そっちに乗り換える。
 なぜGT5で遊ぶのか? DFGTのようなお手軽なハンドルコントローラーでそこそこに実車並のドライブ・フィールを楽しめるからだ。
 
2011/7/22
(金)
意図的?

 昔、GT2だったかGT3だったかは記憶にないが、ゲームの影響で三菱ランサー・エボリューションが爆発的に売れたという話を聞いたことがある。
 GT5のシミュレーション精度が非常に高くて、ゲーマーにゲームに含まれる市販車の性能評価をされると、各ランク付けされたりすると自動車メーカーにとっては大問題のような気もする。自動車メーカーからのゲームメーカーへの苦情が寄せられ協力を得にくくなることも想像できる。こう思うとGT5は意図的に評価しづらいような仕様に仕上げられたのかとも思う。
 ゲーマーによる車両改造の自由度、タイヤ選択の自由度、オイル交換による出力変化、車両やエンジン劣化、コースにしても天候変化や時間変化をさせて、同一条件での各車両の走行性能を評価しづらくなっているような気もする。こんな走行性能が変わるような要因なんて全く不要だ。とはいえ、もし自動車メーカー側から圧力があるとすれば何とか理解できる。
 しかし、引きずり現象やシフト操作が意図通りに行えないなどの恐らくソフト側のバグ(見た感じ、前後G、左右G、路面抵抗、ハンドルコントローラからの大量の制御信号などでCPU処理が追いついていないような感じがする)ゲームを楽しみたい者にとっては致命的なバグのような気がするが、いっこうに直る感じがしない。意図的にこの限界的な状況で起こるバグを直さないようにしているのかと勘ぐってしまう。
 それにしてもGT5、GT5Pと比べ改悪ぶりが余りにも目立つ。従来のPolyphonyの技術力やプロ開発者根性はどこへいったのだろうかと思う。
 こんなボロソフトで運転が上手、速い等と競うのは馬鹿馬鹿しく思える。そこそこに運転センスがあり、そこそこに走り込み、良いゲーム環境では誰でも他の人よりも速く走れるものだと思う。
 こんなボロソフト故、レースでは順位を競うよりもデッドヒートなど互いを思いやり、互いに駆け引きしたりして楽しむのが良いと思う。できればタイヤ固定、無改造のワンメークレースが楽しいと思う。
 
2011/7/20
(水)
ノイズ処理(2)

 最近GT5面白くなくなってきた。余りにも開発期間の割にはGT5が余りにもお粗末だからだ。前にも述べたが、ハンコンのブレーキングの問題。(引きずり現象とも呼ばれているらしい)。これはほぼハードの問題ではないと確信してきた。急激なブレーキングなど恐らくハンコンからPS3に大量の信号がPS3に送られるとき色々な不具合が発露するようだ。ローマ・サーキット6速で4速まで減速しなければならない。サーキットの前半部分の高速右複合コーナーだ。右にステアリングを切りながら軽くブレーキを踏みつつ5速にシフトダウンしようと思う。シフトダウンが効かない。急激にブレーキを踏む。ある時点で5速を飛び越して一挙に3速程度までシフトダウンしてしまう。何か明らかにPS3側の処理能力不足を感じてしまう。引きずり現象やシフト飛びの問題、どちらかというとブレーキペダルやアクセルペダルを思い切り踏み込んだときに発生しやすいように感じる。ちなみにフェラーリのF10 '10F2007ではこの現象は殆ど起こらない。ペダルを目一杯踏み込んだり、タイヤが横滑りするような過激なケースが起こりにくいからだろうと推測している。
 ホント、例えばローマサーキットの中盤のきつい右コーナー。6速から徐々にシフトダウンしていきこーな脱出時は3速で走りたいと思ってもなかなかそうはいかない。シフトダウンできない。ヤバヤバ・・・。ブレーキング。コーナー途中で一気に2速まで落ちた。落ちすぎだよ〜、速度も落ちすぎだよ〜。仕方なく2速で脱出。徐々に加速しているが引きずり現象、加速力が悪い。結局ラップタイムは前回よりも数パーセント悪い。最高ラップタイムが出せそうなときこんな現象が発生すると本当にやる気をなくしてしまう。
 まあ〜、グランツーリスモのブランドイメージかなり落ちてしまったと思う。元コンピュータ技術者としては余りにも幼稚なシステム仕様、構造的欠陥、プログラミング上のまずさ、などが目に余る。DFGTなどの優れたハンドルコントローラーが他のソフトで使用可能ならば多分、そちらのソフトに乗り換える。ただし、昔F1のゲームだったかな、これはハンコンが使えたが、車両の挙動が余りにも現実離れしたお子様向けの感じだったので遊ぶ気にはなれなかった。せめてGT5P並の挙動特性でしっかりしたゲームソフトを提供して欲しい。車両数もバカみたいに増やさなくよい、天候変化や、時間変化、つまらないコースしか作り出せないコースメーカなども不要、パーツ交換や改造なども不要。あくまでも車を運転する楽しみを提供して欲しい。
 
2011/5/27
(金)
ノイズ処理

 今使っているDFGT、多分購入してから2、3年経過していると思う。最近はブレーキペダルの戻りが若干悪くなり、ペダルを離してもブレーキ信号がPS3に僅かに送られ続けているような症状がときたま起こる。
 急激にアクセル・ペダルやブレーキ・ペダルを踏み込んだときにこの症状が起こりやすいように感じる。ゲーム画面上では加速力が鈍り、画面を見るとときたまブレーキ踏み込み量を示すゲージがわずかに赤くなっている。タイムトライアルを行っている場合、本当に致命的な症状だ。リプレイを見るとこの現象が現れたとき後部のブレーキ・ランプが非常に短いサイクルで激しく点滅している。
 DFGTの劣化もひとつの原因とは思うがGT5というゲームの設計上の問題も感じている。ブレーキがかかった状態になるのは概して横Gがかかった状態で加速しているときによく現れるようだ。横Gがかかった状態の時この現象が現れやすいということはDFGTのハードそのものには殆ど関係ないと思う。若干のブレーキ信号がPS3には上げられているが、これをPS3側でフィルタリングできていないような感じがする。横GがかかりPS3自体の計算量が多くなっているときによくこの症状が現れるということはPS3のCPU処理能力に限界があるのか、プログラミング上の拙さがあるのかもしれないと思っている。
 現在使っているDFGT、多分4台目だ。そろそろ買い替え時かな〜とも思っている。前のDFGTはハンドル部分の固定部分が壊れた。前のDFGTのペダル部分は健在と思うのでこれと今使っているペダルを交換しようかとも思っている。

2011/5/17
(火)
収録車数

 GT5に収録されている車は約1050台。多すぎると思う。S2000,RX7,GTO等恥ずかしくなるほどの水増し車種、ガレージから乗りたい車を選び出すのも面倒くさい。
 一応収録されている全車種を試乗しようとは思っている。PracticeのFreeランで試乗しているが、これも悩ましい問題を抱えている。とにかく収録車数が多いので満足できるラップタイムを出すことが出来ない。各コースそれぞれ10周程度走るとある程度恥ずかしくない程度のラップタイムはたたき出せると思うが、これだけ数多い車種、10周も走るととてもすべて試乗することはできない。GT5Pのときは収録車数もコース数も少なかったので各車、コースである程度の走り込みはできた。GT5では今のところできない。いやする気が起こらない。ニュル北とかニュル24時間コースなどは殆ど最初の1周だけだ。これだと試乗した車に少し慣れた程度でお終いになってしまう。
 1周が1分未満のコースの場合は今のところ3,4周している。自分のゴーストに追いつくためにかなり集中しなければ追いつけないと思える頃に周回をやめ、次のコース、車で遊ぶようにしている。
 ま、とにかく収録車数が多すぎる。200台程度でよいと思う。またコースもつまらないのが加わった。ケープリンク、最初は面白いと思ったが、あのループがイヤでもう走りたくない。こんなのよりもGT4以前のアプリコット、ミッドフィールド、モータースポーツランドを復活させてくれた方が断然良いと思う。
2011/5/14
(土)
スピード・リミッター

 1960年代のアメリカ車等、パワーはあるのだが、スピード・リミッターのため200km前後の最高速度しか出せない車がある。
 ゲームでこのようなリミッターの必要性が理解できない。シボレー Camaro Z28 RM '69 高額のRMコストをかけた。パワーも十分、足回りも相当しっかりしている。でもリミッターのため最高速度は200kmも出せない。これだとサルテもニュル北、SS7なんかは全く面白くない。リミッターのためにストレスがたまるばかりだ。富士とかハイスピードリンク、鈴鹿など長い直線のあるコースは殆ど楽しく走ることが出来ない。何のためにリミッターをゲームで装着しているのか理解できない。つまんね〜。
2011/5/12
(木)
フリー走行

 もう経験値稼ぎも賞金稼ぎも必要がなくなった。イベント・レースもそれなりに楽しんでいたのだが、走りたいコースが少なすぎるのと殆どレースにならなくて面白くない。
 で、最近はPracticeのフリー走行を楽しむことが多くなった。収録車種、コース数が多いのでまずはPremiumモデル車で各コース順方向のみをタイムトライアルすることにした。自分のゴーストをライバルカーとして遊んでいる。これだと事故の危険性はないし、ライン取り、速度調整もほぼ予測できる。ゴーストが自分より前を走っているときは我ながら「速い〜」とほれぼれしてしまうことがある。
 フリー走行では本気でラップタイムを向上させるのに効果があると思う。ゴーストとは異なる走り方をしてその違いを知り、よりスマートな走り方を発見できる可能性が高い。
 それにしても収録車数、コース数が多い。今1車種、各サーキット順方向だけで走りラップタイムを採取しているが、順方向だけでも走行距離は500kmを越えてしまう。
 逆方向を含め全車種でデータ採取しようと思うと、1000km*1000台=100万kmも走らなければならない。これは1種類のタイヤだけだ。全種類のタイヤで採取しようとすれば概ね1000万kmも走行しなければならない。とても無理だ・・・。
 コース数はともかく、車種数は余りにも水増ししすぎだと思う。S2000、NSX、RX7、GTR、GTO、Impreza、ちょっとやりすぎだろうと思う。GTひいてはPolyphonyという会社自体の品位を損ねていると思う。
 まあ、それにしてもGT5期待はずれだ。長い間、待たされてこの程度のものしか出せなかったのか・・・。全く企画部門がなっていないという気がする。
 
本日の試乗車
 Chevrolet Camaro SS RM '10 
Practice Free走行
2011/5/8
(日)
ライバルカー

 GT5ではCPU相手車は進化したらしい。全くそうは思わない。CPU車のタイヤ・グリップ力が極端に強くなった程度にしか感じない。CPU車よりも性能的に劣る車でCPU車を相手にレースすると、時々腹立たしくなることがある。性能が劣るためやや無理してコーナリングでCPU車を抜こうとすると、後ろから激突されてしまう。タイヤのグリップ力やサスが弱く、コーナーリング途中のためにたちまちコースアウトやスピンさせられる。普通は追突を避けるように運転すると思うのだが、CPU車は私の車が前に出ていることなんか無関係に自分の走りをしてガッツーンと追突してくる。
 今やA,Bスペック共にレベル40に達し、もう経験値稼ぎする必要もなくなった。また収録されている車もほぼ全て獲得したようでもう賞金稼ぎをする必要もない。というのでもうレースに参加せず、プラクティスなどでラップタイム計測でもして楽しめばよいとは思うのだが、何かまだ賞金稼ぎもしたい。オイル交換費用や、車のリフレッシュ費用が必要だろうと思うからだ。また、今のところ孤独にベスト・ラップタイムを目指し黙々と走る気にも今のところならない。
 やはりライバルカーがいた方が楽しい。CPU車相手の場合は、圧倒的に性能が勝るか、劣った車の場合はそれなりにより速いラップタイムを出せる可能性が高い。とにかく1000車種以上もあり、全コースで計測するには膨大な時間がかかるのだ。できる限り短時間で済むレースで一発勝負で計測するため致命的な事故は避けたいのだ。
 オンラインでは人間が相手のレースになるが、GT5Pの経験からすると、勝負に拘る相手が多すぎて何かと不愉快なことが多そうだ。GT5Pの経験からすると、同一条件のワンメイクレースが楽しかった。特にNタイヤ装着の上級者限定レースでは勝負よりもレースそのものを楽しみマナーの良い相手が多く、楽しかった。
 
2011/05/01
(日)
オータムリンク・ミニ

 ここ最近は車集めと各車の画像を効率よく得るために殆どbeginner seriesのSunday Cupをプレイすることが多かった。必要な画像を選るには筑波が今のところ私にとってとても効率よく撮影できる。かといって筑波ばかり走っていると飽きてくる。というのでSunday Cupの他のレース、オータムリンク・ミニとグランバレー・イーストも走っている。この2つとも走り込めば実に味のあるコースだと思う。レースではオータムリンク・ミニは3周、グランバレー・イーストは2周しかない。2周目以降で一発勝負でベストラップを出すよう走る。
 当初、オータムリンク・ミニなんて・・・、コースも短いし・・・なんて余り興味がないコースだったが、走れば走るほど面白くなってきた。未だに走り方がよくわからない。実に微妙でよく考えられたコースだと思う。GT5で新たに登場したコースに比べGT4以前のコースは実に良く考えられたコース設計だと思う。
 GT5で新規の阿蘇舗装路、アイフェル、マドリッド、ケープリンクなど何か面白みに欠ける。阿蘇舗装路は何か無謀運転を助長しているような気がする。マドリッドもGT4のパリ、ソウルなどと何か感じが似ているような気がするが、何かすぐに飽きてしまうコースだと思う。
2011/04/08
(金)
経験値からの解放

 やっとレベル40に達した。ファイナルファンタジーのラスボスをやっつけた感じだ。これからやっとゲームを楽しめる。レベル40に達したからといってどうってこともないのだが、一応最高レベルというので早くレベル40に達したいと思っていた。そのためには経験値を効率よく稼がなければならない。最近は配信レースのFFチャレンジでかなり効率よく経験値稼ぎと車収集が行えた。レースでは勝利すると経験値が沢山貰える。勝利しようと思えば簡単だ。R3タイヤ(レーシング・ソフト)を装着すれば殆どの場合、勝利できる。100馬力前後の市販車というか大衆車にR3タイヤを装着させてドライブすること自体少し恥ずかしい。でも経験値稼ぎのために仕方がない。FFでつまらない動画を無理矢理見せられたり、下らないパズルをクリアさせられるのと同じようなものだ。実にバカバカしいと思いつつもレベル40を目指した。
 もう経験値を稼ぐ必要はない。好きな車で好きなコースを自由に走ることが出来る。勝ち負けにも拘らなくてよい。
 さて次の目標は・・・。すべての車を試乗して当ホームページの内容を充実させたく思う。
やっとつまらない作業的なレースから解放される。
2011/02/26
(土)
勝負へのこだわり

 GT5というゲームで勝負に拘るのは実につまらないと思う。レースで勝つことはさほど難しくはない。プレイ環境の整備、6台の大画面テレビでクラッチ付きの精度の良いハンドルコントローラーという環境でプレイする場合、圧倒的に有利だ。またレーシング・ソフト装着でレースに臨むとか、改造やチューニングを施して参戦すると断然有利になる。ワンメイクで、全く同じ条件以外はレースでの勝ち負けなんて殆ど無意味だと思う。また、所詮ゲーム、タイムトライアルの世界トップクラスを目指すならば、実車での運転技能以外にゲーム独自の特性を把握しておかなければいけない。このレベルになるとテレビの性能も影響してくる。PS3からの映像入力がテレビの画面に表示されるまでには少しタイムラグが発生する。地デジ放送とアナログ放送を同時に視聴すると地デジの方がやや遅れて表示されるのと同じだろう。これがレーシング・ゲームともなると時速300kmでの操作、ステアリングを切るタイミングがゲーム独自のものになってしまう。サルトやニュル北の高速コーナー、テレビ画面に写った映像を元に操作開始すると遅れてしまう。おそらく見えている感じよりも1,2m手前で動作を開始しなければならない。
 という訳でGT5での勝利なんて殆ど価値がないと思う。昔、GT5Pのオンラインで遊んでいた頃だった。私よりも断然速い相手との対戦だった。相手は互いの接戦を楽しむことなく早々に独走態勢に入り速さを誇示しているかのように思えた。この相手、バカじゃなかろうかと思った。やはりレースでは無事故を第1と考え互いに接戦できるようなのが楽しい。GT5Pのときは上級N3タイヤ装着のレースでは尊敬できそうな対戦相手が多かった。互いに気遣いレースを楽しむという雰囲気がとても良かった。上級N3レースということで精神的にも未熟な参加者は殆どいなかったのも良かった。
 とはいえ、配信レースなどまだレースの成績が良い方が経験値が沢山貰えるようだ。Aスペックのレベル40を目指しているためより多くの経験値を獲得したい。より早くレベル40に達したいという思いのため、不本意ながらレースで好成績が収められるようにして参戦している。市販車にレーシング・ソフト装着で参加なんてまず現実にはありえないけれども好成績を収めるには仕方がない。じつにつまらない作業を繰り返している。
 ホント、グランツーリスモには経験値とかレベルは向かないと思う。
 
 この市販車でさえR3タイヤ装着でDream Car のニュル24に参戦すれば優勝が狙えるのだ。
2011/02/03
(木)
天候変化

 今、ゲーム達成率100%を目指し、全収録車種の取得と経験値稼ぎのためDream Cup選手権のニュルブルクリンク 24hをよく走っている。このイベント、どうやらコース状況は4種類あるような気がしてきた。快晴、晴れ、曇り、雨、この4つで路面状況が変わっているような気がする。今のところ、晴れと曇りはニュルブルクリンク 24h 曇として同じ画面に結果を蓄積しているが、晴れと曇りでは路面状況が異なっているような気がしており、蓄積されたデータの相互比較は余りアテにならないかもしれない。
 Dream Cup選手権のニュルブルクリンク 24hを選択したとき表示されてくる画面がとても気になる。晴れか雨か? 最近では雨のときは中止して雨以外が表示されるまで再挑戦するようにしている。雨の場合、時間はかかるし、極度の緊張感が強いられるためとても疲れるからだ。また個人的にも雨中のドライブなんて嫌いだ。実車でも雨の日にはドライブしたくない。また車購入資金を稼ぐためBスペック・ドライバーにも頻繁にDream Cup選手権に参加させているが、Monza、Salth、ニュルいずれも天候変化がある。シリーズ戦に参加させているため雨の場合でも走らざるを得ない。まぁ、自分が走る訳ではないので疲れはしないが、とにかく時間がかかりすぎる。レーシング・タイヤとかレーシング・レイン・タイヤなどへの交換が面倒くさい。
 本当に天候変化なんて、今のところ大変迷惑な仕掛けだ。GT5を遊び尽くしたときたまに雨中走行も気分転換程度に走ってもよいかなという程度のものだろうと思う。とはいえ、私の場合、GT5を遊び尽くしたという気分になるのは恐らく5年以上後だろうと思う。
 
2011/1/18
(火)
経験値

 今作からLevel/経験値のシステムが導入された。ドラクエやFFも経験値があり楽しいのだが、楽しませるには制作側も多大な考慮が必要だと思う。何よりも難しいのがプレイヤーを飽きさせず適度に挑戦的な気分にさせることだ。そのためには獲得経験値の適切な設定やシチュエーションが必要なのだが、GT5では素人が設定したような設定に思える。自分流の楽しみ方をしたいのだが、経験値システムのおかげで自由には楽しめない。経験値稼ぎのために仕方なくくそおもしろくもないレースを延々と繰り返しプレイせざるを得ない。ニュル24時間夜間雨のコースを走るためにはレベル40に達しなければならないようだ。レベル40なんてレベル39からは確か700万ポイント程度必要だったと思う。今は効率などを考慮してExtreme SeriesのDream Car選手権の24時間で経験値を稼いでいるが、これとて30分プレイして2万ポイント前後しか獲得できない。今後これを続けるとしてレベル39から40までには約400回、200時間もプレイさせられるはめになる。耐久レースは効率よく経験値を稼げそうだが、いずれは挑戦するが今はとても挑戦する気にはなれない。
 今は好きな車で好きなコースをオフライン、オンラインで自由に楽しめる環境作りを行っている段階で、レベル40に達することで、やっとこの環境ができるという感じだ。本当にGT4を楽しめるのはレベル40に達し、全収録車種を取得したときからだ。今の感じではこの環境ができるのは1年後のような気がする。それまで延々と経験値稼ぎのため耐えながらつまらないレースをせざるを得ないと思うと憂鬱な気分になってしまう。
 
BLUEBIRD Rally Car (510) '69
 130馬力しかないこんな遅い車でニュルブルクリンク 24hを3周も走るのは大変面倒だ・・・。
2011/1/8
(土)
RR車

 Rear Engine、Rear Driveの車の運転方法が今ひとつ分からない。SUBARU 360 '58Karmann Ghia Coupe (Type-1) '68のようなパワーの小さな車の場合、RR車の挙動特性を活かし、ある程度コーナリングできるがRUF CTR "Yellow Bird" '87のような大馬力の車の場合、恐ろしくてなかなかうまく運転できない。
 先日もDream Car選手権でニュルブルクリンク 24hを走ったが、ゲームがオープンするまで気がかりだった。晴、曇、雨どれだろう? 最悪だった。雨だった。殆どまともに走れなかった。アクセルを少し強く踏みすぎると滑り出す。シフトチェンジするとバランスが崩れてしまう。DFGTで遊んでいるため、シフト操作時、エンジンの回転数を合わせることが出来ない。このため車の挙動が乱れてしまうのだろう。何回スピンやコースアウトしてしまったことやら・・・。雨の日にRUF CTR "Yellow Bird" '87を運転するなんて自殺行為に思える。車はもう凶器に思えてしまう。RR車も慣れれば面白いのだろうが、FFやFR車とは全く挙動特性が異なるためと運転する機会が少ないためなかなか慣れることが出来ない。
 それにしてもGT5ではサーキットが雨とか夜間というのが増えたが、ほんとつまらない。プレイしたことがない人には見栄えがいいのかもしれないが、ある程度プレイすると全くつまらない。無駄なモノを開発したものだと思う。こんなのに開発エネルギーを注ぐならば他のサーキットを増やして欲しかった。
 そもそも雨のコースでのレースなんて何が楽しいのだろうかと思う。滑り出す恐怖に怯えながら、水煙で先が見えないコースを走り相手車を追い越していく。全くつまらない。ストレスがたまるだけだ。
 
RUF CTR "Yellow Bird" '87
 こんな車2度と運転したくない。雨のサーキットでトラウマが出来てしまった。
2011/1/1
(土)
24時間耐久レース

 今、Bスペック・ドライバー3人にサルトサーキット24時間耐久をフォーミュラ・グランツーリスモで走らせています。このレースでは夜間走行もあります。夜間は路面が非常に見づらい。特にヘッドライトが無いフォーミュラカーでは前が殆ど見えない。AIドライバーは前が見えなくても昼間と同様な走りをしていますが、私にはとてもできない。
 いずれ私自身も24時間耐久にチャレンジすることになると思いますが、夜間走行が非常に不安です。まず前の見えないフォーミュラ・グランツーリスモでは参加しないと思います。多分Red Bull X2010 S.VETTELで参戦することになると思います。この車には前照灯が装備されており、夜間ある程度は路面を照らしてくれると期待しています。でも昼間のように高速で走るのは難しいと思います。で、今作戦を考えています。24時間耐久、通過儀礼のようなもので、一応トロフィー獲得と経験値さえ得られれば個人的にはOK。賞金なんて余り関係ありませんが、参加するからには1位になりたい。Bスペックのレースから判断するとサルトサーキット24時間耐久の場合、400周すれば何とか1位になれそうです。路面が見えるときにRed Bull X2010 S.VETTELでぶっ飛ばし夜間はドライブラインを目印にAI車とほぼ同じ速度で走るかピットで休憩と考えています。
 相手AIレースカーと同程度の性能の車でのバトル、楽しそうですが、サルト400周は余りにもきつすぎる。恐らく同程度の車で参戦することは今後あり得ないと思っています。
 ニュル24時間、Bスペック・ドライバーにはやはりフォーミュラ・グランツーリスモで参戦させるつもりです。Red Bull X2010 S.VETTELでは参戦させません。車の劣化がイヤだからです。
 
Red Bull X2010 S.VETTEL
B Spec Driverがレベル35に達したときプレゼントカーとして貰えます。
2010/12/25
(金)
ニュルブルクリンク24H

 今、GT5に関するWebを作成中です。このWeb作成は企業のシステム化を行っているような気がします。まず社員台帳、これはGT5では車台帳になります。台帳には写真と活動実績などが記されます。この台帳作りが結構面倒くさい。写真、GT5のフォトモードで作成するのですが、フォトモードの機能がイマイチで時間を取られています。
 事業所台帳、これはGT5ではサーキット台帳になります。今ニュル24時間がプレイできるレベルになっていますが、ちょっと悩んでいます。ニュル24時間では天候変化があります。晴れと雨の状態同じに扱っていいものかどうか? 明らかに雨の方がラップタイムは遅くなります。天候の状況も今のところよくわからない。単純に晴れ、雨と分けていいものか? もしかして曇りが必要なのではないか? それに時間変化、日中のみと夜間走行が含まれる場合とでは作業条件は明らかに異なります。それぞれに分割すべきかどうか迷っています。
 このサーキット台帳には各車の走行実績が記録されていきます。今のところ実績が少ないのでサーキットを天候/時間変化を無視してひとつの台帳に記していますがどうしようか悩むところです。
 今はBスペック・ドライバーがサーキットを楽しそうに走っているのを横目にこの台帳作りに精を出しています。車購入資金としてBスペック・ドライバーに資金を稼いで貰っています。また私自身もレベルを上げなければならないのでできるだけ効率の良いレースに参加しています。今のところ台帳作成作業との兼ね合いもありExtreme SeriesのDream Cup、ニュルブルクリンク24時間に参戦して経験値稼ぎを行っています。それにしても気の遠くなるような作業が続きます。
ニュルブルクリンク 24h日産 R89C Race Car '89
2010/12/22
(水)
Bスペック・ドライバーに越されてしまった

 外出中にBスペックの耐久レースをさせていた。帰宅してチェックするとBスペック・ドライバーはレベル30になっていた。私はまだ29.経験値をまだ40万前後獲得しなければならない。
 現在、所有している車を獲得順に順次Webにアップしているが、そろそろ所有車も全部完成することになる。かといってレベル30にはほど遠い。
 これからはBスペック・ドライバーに賞金稼ぎをしてもらい、その賞金で車を購入してWebにアップしていこうと思う。
 先は長い。レベル40到達が究極の目標ではないが、レベル40ですら達成できるか少し自信がなくなってきた。
 早くいろいろな車で色々なコースを自由に走り回りたい。
 
2010/12/17
(金)
Aスペック・レベル

 やっとAスペックのレベルが29になった。次のレベル30まではまだ経験値を70万近く増やさなければならない。レベル30になると新たな耐久レースへの参加資格もできる。耐久レースも通過儀礼として一度は体験しなければならないのだろうが、何回も参加する気にはなれない。確かに順位に関わらず獲得できる経験値は大きくてレベルアップには効果的だろうとは思うが、こんなのを何度も挑戦していると身体を壊してしまうのではないかと心配になってくる。
 レベル上げもひとつの目標だが、今は早く全収録車のデーターベースを完成させたいと思っている。レベル27から29までは車庫にある車を順次作成している。画像データーはExpert SeriesのGran Turismo All Starsのニュルブルクリンク北に参戦してリプレイを使い勝手の悪いフォトモードで撮影している。このレースに参加すると順位にかかわらず3000ちょっとの経験値を獲得できる。レベルアップに必要な経験値とはほど遠い。
 Web制作中はB−specで頑張って貰い、プレゼントカーをゲットしてもらうようにしている。現在所有している車を全てニュル北完走してもレベルアップに必要な経験値は獲得できないと思う。
 
2010/12/12
(日)
Bスペック・モード

 Bスペックに関しては余り関心がなかった。Bスペックに頼らずプラチナ・トロフィー獲得まで自分で頑張りたいと思っていた。Expert Seriesのヒストリック・レーシング・カップでは耐久レースで勝利して獲得したジャガーのXJ13レーシングカーで参戦したが、とてつも速いAI車がいてとても勝てそうにもない。勝てそうな車を購入しようにも20億Crもかかる。車購入資金が少なすぎる。収録されているすべての車をいずれ入手しようと思っているが、資金面での不安のみならずAスペックで遊んでいるだけで可能なのか?という不安もある。Bスペックの勝利のみで獲得できる車もあるのではないかと思う。
 という訳で、Bスペック・ドライバーも育てることにした。私が寝ているときに耐久レースに出場してもらい賞金稼ぎをしてもらいたく思っている。Bスペック・ドライバーが耐久レースで安定して勝利できるように育てるには結構手間がかかりそうだ。
 
2010/12/10
(金)
耐久レース

 ゲームを完全達成するためとか、収録車種を全て集めるためにはA-Specの耐久レースも挑戦しなければならない。AI車と同じ程度の性能の車で参加すると疲れてとても耐えられない。というわけで、グランバレーとラグナセカの耐久レースはフォーミュラ・グランプリで参加した。圧倒的に性能で有利な車で参加するとまず事故に巻き込まれることはない。楽に1位フィニッシュでき、高額賞金と大量のA-Specポイントが得られる。高額賞金やA-specポイントを得たいというのがフォーミュラグ・ランツーリスモで参加する最大の理由ではない。Extreme Seriesのフォーミュラ世界選手権で勝利できるようフォーミュラ・グランツーリスモに慣れておきたいというのが理由だ。今のところフォーミュラ・グランツーリスモ世界選手権ではAI車に歯が立たない。さすがに耐久を走りきると要領が掴めてくる。世界戦でもAI車に勝てると思う。
 耐久レースで困るのが筑波4時間のように車種限定のレースだ。基本的に入手したときと同じ状態で楽しんでいる。今のところタイヤも付け替えず、改造は一切行わず楽しんでいる。筑波4時間レースで一番勝てそうな車で参加するが入手したときの状態で1位フィニッシュできる自信がない。AI車と同程度の車で長時間レースを行うと極度に疲労してしまう。頑張った末に1位になれなかったら悲しい・・・。
 で、車種限定の耐久レースに限り確実に1位フィニッシュできるよう改造車両で参戦することにした。今、筑波4時間レースをプレイしているところだ。何度かPauseボタンを押し休憩をはさみながら楽しんでいる。今2回目のピットインだ。後1時間強がんばらなければ・・・。
 
2010/12/8
(水)
フォーミュラグランツーリスモ

 中古車屋でフォーミュラグランツーリスモを入手した。この車があればExtreme Seriesのフォーミュラ・グランツーリスモ世界戦以外のレースはほぼ楽勝できる。資金稼ぎとポイント稼ぎにはとても有利な車だ。Extreme SeriesのLike the Windのインディでのレースは安全にとても短時間で勝てる。1周目で首位に立てば邪魔な車いなくてラップタイムも41.5〜41.7秒でとても安定して走ることができる。奇跡の3Lapsだったかな? これも容易に達成できるのではなかろうか? オイル劣化で0.1程度遅くなることもあるがほぼ0.05秒前後の差で安定して走れる。
 GT4と同様にフォーミュラ・グランツーリスモ世界戦もある。GT4のときは各レース毎に1時間以上継続して走らなければならなかったと記憶している。GT5では今のところ参戦する気力がわかない。ちょっと参戦したことがあるが、まだ不慣れのせいもあるだろうがAI車早すぎる。GT5Pのときもそうだったがフォーミュラカーを運転するときはシフト操作がとても頻繁で指が痛くなってしまう。MTではとても富士20周なんてできる自信がない。ATで走れば良いとも思うが、これまた疲れる。とにかくAI車が速く集団で走ることが多い。高速で走るため接触事故が起こるとすぐにコースアウトして取り残されてしまう。GT4のときはそんなことはなかったと思うのだが・・・。GT4のときはシリーズ・チャンピオンにもなったが、恐らくこれが原因で急性肝炎になってしまったと思う。あんな高速で1時間以上も緊張を強いられると精神的疲労はかなりのものだ。GT4のときはレース終了後立ち上がり歩こうとするとフラフラになった記憶がある。GT5では更に緊張を強いられそうで、とても精神的にも肉体的にも自信がない。
 イベント・オール・ゴールドを目指そうとすればフォーミュラ・グランツーリスモ世界戦にも参戦しなければならない。いずれ参戦することになると思うが、そのときは1,2周毎にPauseして休憩を頻繁に取りながら行おうと思っている。でもPause解除後のレース再開というのは何かと難しいのだな・・・・。
 
フォーミュラ・グランツーリスモ。確か中古市場で4億Cr程度だったと思う。
2010/12/3
(金)
フォトモード

 GT5Pのときはフォトモードが無く、テレビ画面をデジカメで直接撮影していて不細工な写真しか撮影できなかった。
 GT5ではフォトモードが実装されてきた。GT4のときのフォトモードよりも更に改良されているだろうと期待していたが今のところ大変期待はずれだ。
 リプレイシアターでここぞというところでstartボタンを押し、動画を停止させる。カメラの位置が何カ所かに固定されているようで好きな場所、角度から撮影できない。運転者視点の画像は存在しない。カメラの角度を変更できないため好きな構図の写真を撮れない。1枚の写真撮影をするのに操作数が大変多い。
 撮影した画像をPCに取り込むのも大変面倒だ。一旦GT5内の画像をPS3に掃き出さなければならない。一旦GT5を終了させて、それからUSBへの掃き出し操作を行わなければならない。画像名には全角カタカナが使われており、何かと支障が多い。Webにアップするとサーバー側はUNIXマシンのようでカタカナ名のファイルは扱ってもらえない。PC側でわざわざファイル名を変えなければならない。大変面倒だ。
 リプレイシアターも誰が仕様を決めたのかと腹が立ってくる。カーソルの位置が大抵「終了」のアイコンに位置づけられている。煩わしいフォトモードの操作中、誤って終了を押してしまい、何度もリプレイシアターを再開させるハメになってしまう。それにリプレイシアターは終了や開始時にかなり待たされてしまう。
 フォトモード関連の操作、どうでもいいような事柄でしつこく確認の応答を求めてくる。操作者に入力を頻繁に求めるのは設計者の頭の悪さを証明しているようなものだ。それだけ操作性とか設計に自信がないのかと思う。
 
2010/12/2
(木)
やりこみゲーム

 ゲームのグランツーリスモは私にとってファイナルファンタジーやドラクエと似ているような気がする。私は大抵のゲームに関してはやりこみ派だろうと思う。FFやドラクエもラスボスを倒してエンディングを迎えてから本格的に遊ぶという感じになる。ドラクエはラスボス打倒後には対してお楽しみ要素は少ないようだがFFは打倒後、主人公や仲間達を究極のレベルにまで成長させる楽しみがある。FFもドラクエも主人公をレベル99まで成長させる。ラスボスを倒すまでに要した時間の何倍も楽しめる。
 こういった視点からGTシリーズは特にFFに似ていると思う。ラスボスを倒すまでつまらないムービーを見せられたりパズル解明を行わなければならない。ラスボスを倒して以降の楽しみを思うと、このつまらないプレイをせざるを得ない。
 今回のGT5も当面は全イベント、ライセンスのALL Gold、全トロフィー獲得、全収録車取得などのラスボスに打倒に近い目標はあるが、私にとってはそれ以降が楽しみだ。好きな車で気楽に色々なコースを走り各種データを集めたい。組み合わせを考えると大変な数の遊び方が残っている。
 FFのラスボスを倒した後、レベル99に達するまでに要した時間はラスボス打倒までに要した時間の恐らく5倍以上の時間を要していると思う。GT5に関しては全イベント、ライセンスGold達成あるいはレベル40到達がFFのラスボス打倒に相当するのではないかと思う。以降の遊び時間は恐らくそれまでに要した時間の5倍よりも遙かに長いと思う。
 その気になればGT5は10年位遊び続けられるのではないかと思う。
 
NASCAR Series デイトナ戦 自分車が吹っ飛んでしまいました
2010/12/1
(水)
いい加減にしてくれ!

 GT5のAI車の横暴ぶりには目に余る。GT4のときもよく接触されたが、GT5は更に過激になったのではないかと思う。EXtreme SeriesのなNASCAR Series デイトナ戦のときだった。互いにスリップ・ストリームを利用しながらのレースだ。スリップストリームの効果を最大限に活用するにはどの程度の車間距離を開けどこで首位に躍り出るかを考えながら様子を窺いながら走る。下手に首位に躍り出るとすぐに相手車にスリップストリームを利用されて抜き返されてしまう。集団の中にいるとAI車は軽く接触してきてバランスを崩しそうになる。とても緊張する。8周目辺りだったかな? たまたま首位に踊り出てしまった。それまでに何度か首位には躍り出てはいたが、すぐに抜き返されてしまう。首位に躍り出るタイミングが重要だ。
 もうレース最終に近い。後続のAI車の進路を塞ぐように走りいよいよファイナルラップ。
やばいな〜と思いながら走る。メインストレートで抜かされバックストレートか最後のメインスタンド前で抜いてやろうと考えていたとき最終ラップ、第1コーナーで激しく接触されてしまった。車は5,6m飛び上がり激しく回転してしまう。第1コーナー辺りで首位を走っていると損だと思い、2位か3位につけていたいと思っていた。ブレーキは踏まなかったがやや速度を落としたと思ったときに激しく接触だ。本当に腹が立つ。
 NASCAR Seriesではラグナセカも走ったが、GT4と比べてより難しくなったように感じる。大トルク車のせいかもしれないが、最後のコーナーとても難しい。いつもスピンしたりコースアウトしてしまう。ま、いずれ慣れれば大丈夫とは思うが、今のところ路面状況や各車でのコーナリング特性を把握するためにも慎重に運転している。
 
写真上4位の車に接触されたようだ。
2010/11/30
(火)
やっぱりニュルは楽しい

 私はドライブが大好きだ。日本では難しいがアメリカ等では毎日1000km以上ドライブしても余り疲れは感じない。アメリカといえども1600km以上ドライブしたときは疲労感があった。GT5で極限に近い走り方をすると流石に短時間で疲れてしまう。Expert Seriesのグランツーリスモ・オールスターズにAudi R10 TDI Race Car '06 ステルスで参戦したがAI車も強敵が多い。車の性能はR10の方が断然優れているとは思うが、15台のAI車との混戦では大変疲れてしまう。首位に立てば比較的楽に走れるのだが、首位に立つまでが大変だ。今回のAI車は余りにもえげつなさすぎる。
 資金とA-Specポイントを増やすためにExtreme Seriesのシュワルツバルト・リーグBのニュルブルクリンク 北コースのレースに何度か参戦した。車の性能は圧倒的に自車の方が良い。首位に立つまではかなり緊張を強いられるが(安全なところで追い越そうと前の車について走っていると後方からAI車に激突されてしまったり幅寄せを喰らってしまう。何度スピンさせられたりコースアウトして最下位転落させられたことやら・・・。第1区間内で大体首位に立てる。以降は気持ちよくドライブを楽しむことができる。各コーナーの縁石の状況や路面の滑り安さなどもチェックしながら気楽に走る。実に楽しいし、余り疲れも感じない。それで資金、ポイントが稼げるのだからレース開始直後の混戦は我慢して何度もニュルを走った。
 AMGドライビング・スクールもまだ超上級はプレイできないが、上級までは今のところAll Silverだ。All Goldを目指したいが、結構難しく、かなり疲れてしまう。取り敢えずSilverで我慢して、ニュルのコース特性ををより詳しく分かり、暇なときにでもGoldを目指そうと思う。Silver程度の速さなら、かなりドライブ気分を楽しめる。
 
Audi R10 TDI Race Car '06 ステルス モンツァ・サーキットで資金、ポイント稼ぎ
2010/11/29
(月)
AI車

 GT5のAI車はGT4のときよりも劣化しているように感じる。1Lapで15台を追い越すような課題の場合、いかにAI車に後方から接触されないで走るかに腐心させられる。後方から追突、押し出し、幅寄せをガンガンしてくるのでたまらない。AI車のペナルティで自分がライセンス試験失格になってしまうので実に悲しい。ライセンス試験で短時間に15台を抜くという課題は、実車での暴走運転を症例しているのではないかとも思える。コーナリングのテクニックなど殆ど活用できない。AI車にいかに接触しないラインを探すことばかりに時間をとられてしまう。発進と停止、15台抜きの課題、ライセンスAll Goldを目指すならばいずれクリアしなければならない。憂鬱だ。
 早くレベルアップしたいと思い、NASCARの選手権に出場した。インディ、デイトナのオーバルコースではAI車に後方から頻繁に接触される。ひどい場合にはバランスを崩しスピンさせられてしまう。レースはリタイアせざるを得なくなってしまう。シーリーズの中のラグナセカでは確か7位からスタート。5周のレースだ。何回かトライし最初のコーナーでダンゴ状態から脱出。ダンゴ状態だと接触されてばかりでバランスを崩してしまう。コーナーではダンゴ状態で進路を塞がれ後方からガンガンぶつけられてしまう。ダンゴ状態からやっと脱出できたときは1位の車は遙か前方。AI車に邪魔されなければ徐々に1位の車との車間距離は縮められるが5周ではとても追いつけない。本当に腹が立つ・・・、AI車には・・・。
 
2010/11/27
禁断の手

 早くゲームの全体像を把握したい。そのためにはレベルを上げなければならない・レベルを上げるためにはライセンス試験、イベント、スペシャル・イベントで好成績を上げなければならない。ライセンス試験ではGoldを獲得するとポイントは大きいが苦労の割にはポイント数が少ない。イベント・レースではレースに出場するだけで成績にもよるがポイントは獲得できる。難しくて時間のかかるレースの場合ゲットできるポイント数も大きいようだ。同じ程度の性能の車でレースをすると疲れるし時間もかかる。それに大混戦となり事故に巻き込まれる可能性も高い。
 で、当初は使うつもりはなかったがGT5初回限定版の得点であるステルスカー5台を利用することを考えた。Playstation Storeからダウンロードした。とても性能が良さそうだ。
 早くレベルを上げて封印されているレース内容等を知りたい。車種無制限のレースではこのダウンロードした中で最も性能が良さそうな車、R10 TDIステルスモデルなんぞは抜群の高性能だ。Professional Seriesなどで参戦したら楽勝だ。レース開始直後に首位に躍り出ると後は気楽にドライブ気分が楽しめて楽にポイント・ゲットできる。余り乗り気ではなかったが、レベルアップしてこの手を使った。私にとってはこんな楽勝できる車を使って勝利するのは禁断の手に思える。レース自体は面白くないと思う。
とはいえExpert Seriesのグランツーリスモ オールスターズ等に参戦すると相手車もかなりの高性能なレースカー。性能はステルスモデルの方がかなり良さそうだが787B等にはかなり頑張らないと勝てない場合も出てくる。レース開始直後に首位に躍り出たいと思い無理して追い越そうとするとすぐに追突されたり進路を防がれて順位を下がられてしまう。焦ると更に強引になりコースアウトさせられたりもする。結構疲れてしまう。レースは長いのでそんなに焦らずともじっくりと安全な時に追い越せば1位ゴールは可能とは分かっているのだが、そこまで待てない。自分の未熟さを痛感してしまう。
 それにしてもニュルでのレースは悔しい・・・。ニュルは大好きなコースだ。コース幅が狭く、遅い車をなかなか追い越せない。下手に追い越そうとすると幅寄せや追突を喰らい、スピンさせられ最下位に転落させられてしまう。まっ、高性能な車を使っているときはAI車のように焦らず安全な箇所で確実に順位を上げるのが良さそうだ。実車の場合でも前に車がいて前方視界を塞がれて走るのは嫌いだ。私の場合、車間距離を開けて前の車と離れて視界を確保するよりも前の車を追い越して視界を確保する方が断然多い。ゲームでも同じ癖で走ってしまう。
 
2010/11/26
ライセンス試験

 ライセンス試験の内容は予想通りGT4と同様だった。発進→停止の課題はつまらない。Goldを取得しようとすればかなりトライしなければならない。アクセルを踏み続けて時速**kmになった時点で急減速しぴったり所定位置に停車できるようにしなけらばならない。この**kmがいくらなのか? これさえ分かればGoldは簡単なのだろうが、この**を見極めるのがとても面倒でタイミングぴったしでGoldを取得できたとしても今後のプレイに役立つとは思えない。Silver取得レベルで十分楽しめる程度だろうと思う。
 1Lapバトルの課題もそれなりに面白いのだがGold取得の為にはかなりトライしなければならないと思う。AI車に接触され失格を喰らったりする。AI車との関係を見極めベストな追い抜きラインや走り方を見つけださなければならない。これが結構面倒だ。かなりトライしなければならない。1周で15台も抜かさなければならないので大変だ。何か暴走運転を助長しているような課題に思える。AI車とは多少の軽い接触は失格とならない場合があるが、この失格にならないゲーム上でのペナルティ判定基準を見いださなければならない。腹が立つのはAI車に追突されたり接触されて自分がペナルティを喰らってしまうことだ。
 All Goldを目指したいが、この2つの課題をクリアしなければならない。後回しにしようと思う。
2010/11/25
 昨日(25日)AmazonからGT5初回限定版が午前9時に届けられた。GT4と同様な感覚でまずはライセンスS取得を目指してプレイ開始。各レベルのライセンス取得のためにはそれぞれレベルアップが必要となっている。Sライセンス取得資格はレベル15以上でなければならない。恐らくライセンス取得で全てゴールドならば、レベルアップに必要なポイントはライセンス取得のみをプレイすれば可能なのだろうが、今全ゴールドを目指すのはしんどい。イベントをクリアしていけばレベルも上がる。お金も貯まる。ライセンス取得だけではポイントは蓄積されていくがお金は貯まらない。


過去ページ