| 写 真 |
記 事 |
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大都市近郊の道路網というのは本当に複雑だ。もうI−95ではなくて、そのバイパスラインとしてのI−295に入っている。カーナビの指示のままファイアーアイランド海浜公園を目指しているのだが、余りにも現在地が分からないので、一旦インターステートを下り、停車して地図を確認。再びI-295に戻る。インターステート入口手前で渋滞。
インターステートに入り、写真のように道路は一部工事中のため車線数が少なくなっているようだ。 |
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I−495に入る。基本的に道路番号が奇数の場合進行方向はN,Sのどちらか、偶数番号の道路はW,Eのどちらかと思っていた。 走っている方向は東方向だ。この場合I−495SとなるのかI−495Eと表現するのかどちらかわからない。
そう言えばI−495はニューヨーク以外にもI−95のバイパスとして各地に存在する。そういう意味からするとやはりI−495Sと表現するのかもしれない。どのように表示されていたか忘れた。 |
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I−495も大変混んでいた。各ランプ毎に右端のレーンなにはランプを下りる長い車の列ができていた。ときどき道路全体に渋滞もできる。 |
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I−495の渋滞がひどいのでNY−27へ向かう。ここは比較的空いていた。追い越し車線では制限速度+20マイルで走行するのは当たり前という感じだ。20マイル超過で走っていても後ろから煽られ、右側から縫うように追い越していく車もある。ニューヨーカーは全体的に飛ばし屋が多いみたいだ。 |
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ファイアーアイランド海浜公園 Smith Pointビジターセンター |