| 写 真 |
記 事 |
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Island Princess号
乗客定員100人未満程度の船だ。乗務員は船長、操舵手、売店店員」2名。料金もう少し高くしても良いからコーヒーなど飲食物無料にして欲しかった。 |
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出港間近
およそ30名の乗客。殆どの乗客はアッパーデッキに座る。 |
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ロアーデッキ
車椅子の方もいた。全部にトイレと売店がある。 |
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濃霧
出港時、港は濃霧に包まれ掛けていた。最初の2,3個の島に接近時は写真のように霧がかかっていた。 |
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3時間解説しっぱなしの船長と操舵手。 |
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やや霧が晴れてきた。印象的な崖などが見えてきた。 |
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どの島かは分からないが、特徴ある岩などが見えてきた。 |
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出港後、30分もすると晴れ渡ってきた。風に揺れる星条旗がカッコよく見えた。見える島は写真のように殆ど平らだ。6月だが、ずっとアッパーデッキにいると寒くなってくる。平凡な景色になると階下に避難。良い景色に近づいてくるとアッパーデッキへ移動、を繰り返す人が多かった。 |
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Devil’s Islandの灯台。1888年に完成したらしい。この辺りの湖岸の景観が一番荒々しく印象的だった。崖には多くの穴があいていた。 |
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Devil’s Island |
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湖岸を眺める乗客。景観の近くに来ると船は速度を落とす。 |
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島の密度は写真のような感じだ。 |
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ヨットも多数出ていた。 |
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もうすぐ帰港 |